精神病院閉鎖病棟入院体験記

ごく普通のサラリーマンが、閉鎖病棟に入院させられた体験記
精神病院の実態

閉鎖病棟への入院体験記

このサイトは、ごくごく普通のサラリーマンがある日突然鬱に襲われ、精神病院の閉鎖病棟に入院する羽目になってしまった実態をセキララに告白する体験記です。

精神病院の閉鎖病棟ってどんなイメージがありますか?
暗い・鉄格子・奇声...
そんな偏見をもたれている方も多いのではないでしょうか。

鉄格子はあります。なかったら、外の人は中の人を観察できないですからね。

本当に奇声は聞こえてくるのでしょうか?

その実態をありのまま書いてみました。
参考までにページを覗いていただけると幸いです。

自己紹介

某地某所にてサラリーマン生活を送る。
極々普通の明朗活発な人間だったが、対人関係など様々なストレスを徐々に抱えるようになる。
これではダメだと思い、心療内科でうつ状態と診断される。
1年ほど心療内科に通っていたが、病状が悪化し精神病院の閉鎖病棟へ医療保護入院させられる。
退院後は、また普通のサラリーマン生活を送る。

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